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ウコンを輸入販売しているウコン専門店です。本物のウコンをお探しならノニインターナショナルの商標をお確かめの上、正規をお求め下さい。
ウコン+イン >春ウコンとは?
春ウコンは4月から5月にピンク色の花を咲かせ、その正式名称を(キョウオウ、漢名:薑黄)といい、古来から使われてきました。
春ウコンには、100種類以上の精油を始めとして黄色の色素成分であるクルクミン、ミネラル成分、食物繊維なども含まれています。
味は、秋ウコンと同じ黄色ですが強い苦味と辛味があります。
ウコンは熱帯性の植物でインドが原産国ですが、中国では秋ウコン(ターメリック)のことを姜黄(キョウオウ)と呼び、日本で鬱金と姜黄の名前が逆になっています。
ですから「ウコン+イン」では、紫ウコンのことをガジュツ(中国名)という言い方はしません。
紫というのも誤解が生じます。切り口は綺麗な青です。
夏ウコンだけを色で名前をいうのなら、青ウコンでしょう。(笑)
やっぱり夏に花が咲くことで「夏ウコン」が一番ピッタリしますね!
春ウコンも秋ウコンも花が咲く季節を名称として使っているのでこの方が分かりやすいですし、正しい表現だと思っています。
指宿で有機で育てた春ウコンをどうぞお試し下さい。
<要注意!>
春ウコンは健康食品です。医薬品ではありません。とサイトに前置きをしていながら下記のような記載をしている下記の内容は薬事法及び景品法、健康増進法違反で法律に違反しています。
違反している会社の言っている通り(爆笑)、春ウコンは健康食品です。医薬品ではありません。
こういうサイトには注意して下さい!
薬理作用
水溶性・・・クルクミン=肝臓の働きを強化して、胆汁の分泌促進、利尿作用
脂溶性・・・カンファー=神経の興奮作用、強心作用
アズレン=炎症や潰瘍を直し、胃液のペプシンを抑制
シオネール=健胃、殺菌、防腐作用春ウコン(キョウオウ)と秋ウコン(ウコン)の成分比較
春ウコン(キョウオウ)の薬効・薬理作用
春ウコン(キョウオウ)には胆汁分泌亢進作用や冠動脈の硬化の改善、殺菌、消炎作用があると されています。特に、胆汁は脂肪の消化(分解)に密接に関係しているので、脂っこい食事を 摂ったとしても消化吸収が促進され便通の状態が良好になると思われます。
特に春ウコンは生薬として薬用に利用され、 春ウコンは、生体の正常化作用を持つことなどの条件を満たしている生薬です。 春ウコンは、医薬部外品と同等の生菌数300以下に加工した製品です。
